今回は、三神功さんのメッセージをお届けいたします。
20年以上営業畑でサラリーマンとして活躍されてこられた三神さん。
お母さまの介護のご経験をきっかけに、50歳で一新塾に入塾。
そして、「90歳になっても現役シニアを創造するプロジェクト」を
立ち上げ、一新塾の仲間とともに、故郷の鎌倉市今泉台を現場に
奮闘中です。

三神さんの志を生きる挑戦をお伝えさせていただきます。

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塾生活動レポート

『90歳になっても現役シニアを創造するプロジェクト』

      一新塾42期・44期東京本科 三神功

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●90歳になっても楽しい生活が送れる社会

90歳になっても元気で自分の足で歩き、地域の人と交流し、
生きがいのある楽しい生活が送れる社会を目指します。

慣れ親しんだ自宅で最期まで、自由に自分で歩いて暮らしていける、
そのために介護が極力必要ない社会を目指します。

社会の現状は、年を取ったら動けなくなる、
そうしたら施設に入り死ぬまで面倒を見てもらう。それが当たり前に
なりつつある社会。そこには、介護者や家族にかかる大きな負担、
そして本人に取っても施設に入ればある程度自由の無い、制約の中での
生活になる負の部分があります。人手不足を解決するのも一つの手段
ですが、そもそも介護が必要になる人を減らすことが重要です。


●なぜ、孤立してしまうのか?

介護が早まる原因の一つとして、孤立が考えられます。
孤立すると家から出なくなり、歩行などの運動習慣が激減し足が弱り
歩けなくなる。会話が無くなり認知症等が進み介護が早まる可能性が
あります。

なぜ、孤立するかのひとつの要因として、特に仕事中心の人生では、
リタイヤ後の生活において、地域との繋がりの構築が難しく、
関わり方がわからないこと等から孤立してしまうことが考えられます。


●20年以上、営業畑

私は20年以上営業という数字の世界で、休みも返上で頑張っていた
つもりでした。しかし、それは忙しいことを理由に、他には関心を
持たず、何も考えないようにそこへ逃げ込んでいたんだと思います。

他界した母の最期に人手が回らず十分な介護を受けられない状況を
目の当たりし、健康であることがいかに大切かを考え始めました。


●大きな仕組みや流れを変えないといけない

母が入院していた病院は、患者約40人に対して、夜間はフロアに
看護師、介護士も数人しかおらず、手が回っていない状況、おそらく
規定ぎりぎりの人員でした。

ある日、母が「目の前のトイレに移乗してもらえず、忙しいからと
車椅子の上でさせられた」と、泣き叫びました。私は人としての尊厳を
傷つけられた母を見て、何かが間違ってると感じました。

しかし、世話をしてくれる側も重篤な患者優先であり、一生懸命やって
いて限界、でもこういうことが起きてしまう。病院の経営の問題??
あふれかえる患者、夜通し聞こえるナースコール、人員を増やしても
鼬ごっこなのではないか。

もっと大きな仕組みや流れを変えないといけないと思いました。
大きな仕組みや流れを変え、そして人を動かしていくために、
広く社会を捉え、政治も学んでみたいと思い一新塾の門を叩きました。


●「90歳になっても現役シニアを創造する」プロジェクトを立ち上げ

私は、故郷の鎌倉市今泉台を現場に、一新塾の仲間と「90歳になっても
現役シニアを創造する」プロジェクトを立ち上げました。昭和40年代に
開発された住宅地で、駅から遠く過疎化が進み、高齢化率45%を越えて
います。商店街はシャッター街になり寂しい環境でした。ペルソナを
探すため、町のあらゆる面からアプローチを行いシニアと繋がりましたが、
孤立したシニアは見つかりませんでした。

そこでここに住んでいる高齢者が困っていること、望んでいることを
傾聴するために、町の活性化ワーク兼繋がりの場のカフェイベントを
開催しました。5回開催してみて、やっと孤立したシニアを見つけ出しました。


●ヒアリングからの共通の問題点として

(1)繋がりのきっかけとなる気軽にお茶が飲めるような場所が商店街に無いこと
(2)やるべきことがわからないので外に出ない、だから目的を与えることが必要
(3)そして買い物難民が増加すること
が考えられました。

そこで町内会、市民団体の幹部を集め、今泉台にある北鎌倉台商店街に
『惣菜兼カフェ店舗』を提案しました。地域の高齢者が、散歩がてらに
歩いてきて、食べれる分だけの適量の惣菜を購入でき、そこにカフェ
スペースも併設することによって談笑=「繋がりの場」も作り、さらに
惣菜自体も高齢者が作ることでやりがいを感じてもらえる店舗。

しかし、皆で深堀していくとそれ単体だけでは収支が難しいことが
わかりました。現在はハイカーのための民泊や移動販売など他の事業
との組み合わせた仕組みを検討中です。


●一歩踏み出せた理由

入塾した当初は変えなくてはいけない思いだけが先行し、では何ができるの?
と聞かれても何も答えられない状況でした。まず自分の根っこに繋がれた
ことが重要で、そこから使命感や前進していく力を実感できました。

しかし、現実は前に進めないことも多く、悩み、気落ちする時もあり、
そんなときは一新塾のチームメンバーや他のチームの人と話をすることにより、
それぞれテーマは異なるが社会の問題を解決するという同じ方向に向かった
姿勢や意気込みに刺激され、一歩踏み出すことができました。


●今後の展望

当時の仕事の延長線に自分の思いが重なることがなかったため私は退職しました。
この町も私の根っこであり、ビジョンに通ずる起業を模索しております。
プロジェクトを進めて、最も身近にある地域との繋がりの大切さを実感しています。
人生100年時代が進むともっと地域の重要性があがってくるように感じす。
今年度はしっかりと地域に根をはり、その上で次年度は大きな流れや仕組み
を変えていきたいと思います。

 



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あぶり出されます。発見できます。

主な内容:
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●人生100年時代、今なぜ、”志”なのか?
●創設から25年、社会変革のトップランナーから伝授された知恵とは?
●ゼロベースでビジョンを描くには?
●仲間と協働し、現場主義を生きる方法
●20世紀リーダーと21世紀リーダーの違い
●「社会起業」「政策提言」「市民活動(NPO)」で社会を変える方法論
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日時:
2019年8月21日(水)19:30〜21:45
2019年8月24日(土)15:00〜17:45
2019年8月28日(水)19:30〜21:45
2019年9月 4日(水)19:30〜21:45
2019年9月 7日(土)15:00〜17:45

※現時点で決定しているスケジュールです。
ご都合あわない方はこの先も予定しています。

会場:一新塾セミナールーム
(住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
(地図)https://isshinjuku.com/map.html

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【大阪地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年8月31日(土)13:00〜15:45
2019年9月28日(土)13:00〜15:45

会場:難波市民学習センター
(住所)大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
(地図)https://osakademanabu.com/namba/access

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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【名古屋地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年9月 1日(日)13:00〜15:45
2019年9月29日(日)13:00〜15:45

会場:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
(住所)愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
(地図)http://www.will.pref.aichi.jp/frame/f-kotu.html

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【仙台地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年9月8日(日) 13:00〜15:15

会場:トークネットホール仙台(仙台市民会館)
(住所)仙台市青葉区桜ケ岡公園4番1号
(地図)http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/koutu/guide.htm

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今回は、伊藤綾さんのメッセージをお届けいたします。
伊藤さんは2017年11月に一新塾第41期東京本科に入塾。

当時、子育てをしながら会社員として地方・郊外に大型商業施設を開発する仕事に携わっていらっしゃいました。
そして、「地方で暮らす人を増やしたい」との思いで一新塾で同志を募り「きら星」プロジェクトを立ち上げました。

2019年2月に起業。2019年3月には一家そろって新潟県湯沢町にIターン。
湯沢町で移住者の主に仕事を中心としたサポート事業を営まれています。
伊藤さんの取り組みは、NHK新潟放送局の「新潟ニュース610」(2019年7月17日放送)
でもご紹介されました。伊藤さんの志を生きる挑戦をお伝えさせていただきます。

 

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塾生活動レポート

『越後湯沢にIターン!まちづくりに取組むママ起業家』

一新塾41期東京本科 伊藤綾

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●家族4人そろってIターンし、まちづくりに取組むママ起業家

私は、新潟県湯沢町で「地方で暮らす人を増やし、消滅可能性都市をなくす」
ため、移住者の主に仕事を中心としたサポート事業を営む社会起業家です。

生まれは新潟県の柏崎市。
そんな私が縁もゆかりもない湯沢町に移住したのは、次のようなきっかけでした。

幼少期、親と一緒に湯沢町によく遊びに来て、賑わいと活気のある心がウキウキ
する町であったことを覚えています。しかし、15年前、フジロックフェスティバル
で再訪した時に、会場である苗場以外は、シャッター街となってしまった商店街や、
廃業してしまったペンションハウスなど、寂しい姿になってしまっていることに
衝撃を受けました。
 
この頃から「まちづくり」に興味を持ち、前職では、地方・郊外に大型商業施設
を開発する仕事に携わりました。私は、その仕事にやりがいを感じる一方で、
効率性を求め都市に置いてきぼりにされる地方、衰退していき人口減少に歯止め
が効かない地方の姿に、いつも消化できない疑問を感じていました。
 
会社員としても実力がついてきて、地方からまちづくりの力で日本を元気にしたい、
という思いが強くなってきました。

そして、2019年の3月に、夫・娘(3歳)・息子(7ヶ月)の一家そろって、
千葉県流山市から湯沢町へ移住してきました。

 
●都会ではない暮らし方を求めて
 
育児をしながら企業勤めをしていると、都会での一見便利な生活は
「本当の豊かさ」ではないと感じるようになりました。
 
イライラが噴きこぼれる朝の通勤ラッシュ、閉塞感のあるコンクリートジャングル、
これらが無限に続いていくように感じる乏しい環境の変化・・・
自分自身の人間性が疎外されているように感じるこの環境へ、
こんな小さな我が子たちを送り出してしまって、本当にいいのだろうか。。。
 
もしかしたら、地方で自分たちらしい暮らしを作れないだろうか?
自分たちの悩みは、他の人の悩みでもあるのではないだろうか?
 
日本全国の地方が抱える課題解決をしながら、衰退してゆく地域を、
そして日本全体を元気にする。それだけでなく、多くの人の「自分らしい暮らし」
を叶える。そんな「まちづくり」に挑戦してみたい!!という思いが抑えられなくなり、
起業を視野に入れ活動を始めました。そのステージは、自分に「まちづくり」を
するきっかけを与えてくれた越後湯沢にすることに決めました。


●一新塾への入塾とメンバーとの協働

起業を視野に入れたときに、まずは志を同じにしてくれる仲間を作りたいと考え
ました。そこで、社会起業家を輩出しているこの一新塾のことをFacebookの広告
で知り、通学で実践的に学びながら仲間づくりをしたいと入塾を申し込みました。

私は、
(1)地方暮らしをする人を全国に増やしたい
(2)都会で閉塞感を持ちながら暮らしている人、特にワーキングプアなどで
経済的にも困窮している人を地方へ移住させ、輝かせたい
という思いで、「きら星」プロジェクトを立ち上げました。

プロジェクトメンバーは、現在人材や教育のコンサルタントとして富士市で起業
独立した増田さん、卒塾後に「さいたま若者会議」を立ち上げた大学生の尾舘さん
という、個性豊かな熱いメンバーに巡り会えたことが一新塾での一番の財産となりました。

卒塾前の2018年10月に、第二子を出産した関係で、卒塾発表会などは出席することが
できませんでしたが、メンバーとともに「対象者は誰か」を深く掘り下げて、
6つの箱を回す過程において、自らの起業する際のビジョンやミッションが固まって
いきました。


●誰もが住みたいまちで暮らせる社会を

私の救うべきなのは「消滅可能性都市」。
人口増加の打ち手がなく、衰退の一途をたどっている自治体が対象です。
そうした自治体が、持続可能な人口を維持し、そこで暮らしている人たちの生活
環境を守りながら未来へ多様な地方社会をつないでいくことを目指します。

そのためには、税収を増やすことのできる生産年齢人口の方を増やしていく必要があります。

しかしながら、それを阻害するのは地方の「仕事の幅の少なさ」。
地方企業の求人は、情報の非対称性で出て来にくい。あったとしても、
求人票ベースなので、就職や転職に至るほどのモチベーティブに繋がらない。
都内の給与水準ややりがい・感度の高い仕事があまりない。

どうしたらいいか?ということで、以下の2つの施策を取り、仕事という側面を
サポートすることにより、住みたいまちで暮らせる社会の実現を目指しています。

(1)地域密着型の仕事紹介(https://kurashigoto.life )

(2)新たな働き方を実現するための基地【きら星BASE】
1.シェアオフィス(賃貸。例:地元に住むWEBデザイナーやテレワーカー)
2.飲食店(賃貸。移住者も地元の人も利用、交流の場)
3.コワーキングスペース(インターネット環境、confidentiality確保のための個室も用意)
4.移住検討者のためのお試し居住場所

狙いは、訪れる人と暮らす人両方が活用できる場を作ることで、新たなつながり
をたくさん生み出し、湯沢で暮らしたいと思う人を増やすことです。


●今後の展望

現在は、新潟県湯沢町とのタイアップにより、湯沢町での活動をメインにして
おります。ですが、同じ新潟県内の他市町村だけでなく、遠くは宮崎まで自治体
関係者の方より、ご興味を持っていただいております。

今後は、自治体との連携による移住相談窓口業務の受託などを中心にして、
全国で「誰もが住みたいまちで暮らせる社会」、そしてその先の
「消滅可能性都市をなくす」という人口動態の変化までのムーブメントを
作って行きます。

目標は、2030年までに、弊社サービスを利用して地方移住を実現する人を
10万人創出することです。

 

 

■誰もが志を生きる一新塾

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★予約 https://www.isshinjuku.com/

 

水曜日は『タテ軸ヨコ軸羅針盤』講座。
社会を変えるプロジェクト戦略を学ぶ講座でした。

 

一新塾の先輩方が、政策提言、社会起業、市民プロジェクト、
さまざまなフィールドで奮闘し、試行錯誤した中から生まれた
一新塾の独自の方法論です。

 

大転換時代。これまで埋もれていた価値観が顕在化する時代。
従来の常識は覆され、本当に大切なものにスポットライトが当たります。
だからこそ、皆さんが新しいプロジェクトで本当に大切なものを顕在化させることを大いに期待しております。

 

参加者の皆さんからの気づきです。

 

◎タテ⇒ヨコ⇒タテ⇒ヨコ、交互に繰り返す
◎プロジェクトを進める具体的イメージができた
◎人のマネジメントと信頼獲得の方法
◎最初はリーダーがファシリテーターを担う
◎業界の癖を知る
◎賛同する人しかメンバーにしない
◎ビジョン実現のキーマンリストを作る
◎志に関わらないことは捨てる
◎組織人と個人の二つの顔。個人の顔で勝負する

 

 

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週末は京都での地域科特訓合宿。
参加者全員で、人生の根っこを掘り下げ合い、
ミッション・ビジョンを研ぎ澄まし、プロジェクトの戦略を描くところまで
打ち込んでいただきました。自分だからこそ、果たすべき使命は何であるのか、
じっくりアクセスいただきました。

 

プロジェクトは、単なるプランではなく、みなさんの生きてきた人生が丸ごと
詰まっているのだと実感させていただきました。

 

社会創造の鍵は自己変革にあり。
プロジェクトのプランを磨くより、
旧い自分のタコツボに亀裂を入れること。
人生の必然を鮮明に掴むこと。

 

参加者のみなさんからの感想の一部です。

 

◎ユーザーの声を始めに調査すること
◎ぼやっと考えていたことが明確になってきた。
◎自分の人生を真剣に生きる同志に刺激を受けた
◎自らのプロジェクトの選択肢が増えた
◎合宿に参加し、格段に前向きになれた
◎考えるより行動が大事
◎覚悟を決めた行動は人を動かす
◎「できる・できない」でなく「やるか・やらないか」

 

 

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先週のOBOGコンサルティングコース(卒塾生向け継続受講コース)にお越しいただいた3名のアドバイザーをご紹介させていただきます!9名の塾生がプレゼンし、現場主義での実践的なアドバイスで大きく後押しいただきました。

 

■児島秀樹さん(グッドモーニング仙川!プロジェクト代表・一新塾34期)
児島さんは多忙なビジネスマン。仙川町にマイホームを購入したにも関わらず家と会社の往復だけ、地域とのつながりが持てません。一新塾入塾後、一大奮起して、毎朝5時半起きで、ゴミ拾いをスタート!毎日欠かさず続けることで、地域の方々も一緒にゴミを拾ってくれるようになりました。活動は、「ゴミ拾い」から「緑化活動」そして「みつばちプロジェクト」へと進化しています。
◎グッドモーニング仙川!プロジェクトHP https://gmsengawa.com/

 

■元田宇亮さん(READYFOR株式会社取締役CFO・一新塾33期)
三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資銀行本部に入社し、IPO案件やM&A等の資本政策提案業務に従事。2013年11月に一新塾33期に入塾。2015年9月よりREADYFORに参画し、コーポレート部門全体の統轄と一部事業開発を担当されています。元田さんには、自己紹介とともに、クラウドファンディングについてのミニレクチャーもしていただきました。企業が一定比率の資金を上乗せする、マッチングギフトも、新たに始まるそうです!
◎READYFOR会社概要 https://readyfor.jp/corp#info

 

■林冬彦さん(戸田市議会議員・WEBプランナー・平成維新の会スタッフ・元一新塾理事)
社会心理学をベースに、WEBビジネスコンサルティング、インターネットを活用した感性マーケティング、まちづくりのアドバイザーとして各地を飛び回ってこられました。また、「平成維新の会」の活動の中で一新塾立ち上げにも参画。戸田市に住むようになってからは、毎日、ブログで戸田市の人と人、人と街がつながる情報発信されています。2017年1月からは戸田市議会議員として奮闘されています。
◎ブログ「戸田市に住むと楽しいな!」 http://blog.todakouen.jp/

 

 

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