東日本大震災から8年。前南相馬市長の桜井勝延氏。「自分の弱さの自覚が自分を支える」

先週末に、一新塾にお越しいただいた前南相馬市長の桜井勝延氏。
東日本大震災から8年。南相馬市の当時から今日までを振り返りつつ、

未来に向けて、私たちに何ができるか向き合う機会となりました。


※今回は、これまで一新塾の講義でいただいた色紙の言葉4つを

写真と共に並べさせていただきました。


桜井氏の農家に生まれて宮澤賢治の大学に進学した動機、農業の現場の過酷な生活、

産廃処分場の試練、市長としての東日本大震災の試練、それぞれを通して蓄積された

人生哲学を感じさせていただく言葉の一つ一つです。

 

 

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一新塾講師に前南相馬市長の桜井勝延氏!『市民と共に現場から南相馬の復興に挑む』

昨日は前南相馬市長の桜井勝延氏を一新塾にお迎えしました。
テーマは『市民と共に現場から南相馬の復興に挑む』。

 

桜井氏は、宮沢賢治に憧れ岩手大学農学部に進学。
卒業後、農業の現場で働くことを選択。稲作と酪農に没頭する中、産業廃棄物処分場の建設問題に直面。命と環境を守るため市民運動に立ち上がりました。

 

そして、市議会議員となり、2010年1月に南相馬市長に初当選。

 

2011年3月11日、東日本大震災。
さらに、福島第一原発の原子炉建屋が相次いで爆発。
南相馬市は、原発から半径20キロ、30キロで市域が分断され物流が断絶。市内にとどまっていた2万人の市民に救援物資も届かない。桜井氏は動画投稿サイト「YouTube」で窮状を訴え、反響は大きく、世界各国から物資が送られました。米国タイム誌から2011年版の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれました。

 

その後も、切実な厳しい現実と試練、難しい判断を迫られる中で、地域住民のために随所で徹底して現場感覚を貫き、揺るがぬ信念でリーダーシップを発揮してこられた桜井氏。

 

講義では、志を貫く人生に感動いたしました!

 

また、「世界一ロボットの実験がしやすいまち」や試練を経験し

スイッチが入った若者の今後の活躍もとても楽しみです。

 

「原点は、現場で汗をかくこと」
「お金よりも心の再生が重要」
「自分の弱さを見つめる」

深い哲学を伴ったお言葉の一つ一つが深く響きました。

 

東日本大震災から間もなく8年。
南相馬市の当時から今日までを振り返りつつ、未来に向けて、私たちに何ができるか向き合う機会となりました。

 

 

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一新塾講師に伊勢崎賢治氏(東京外国語大学大学院総合国際学研究院教授)!

3月5日は、一新塾に伊勢崎賢治氏(東京外国語大学大学院総合国際学研究院教授)をお迎えしました。テーマは『主権なき平和国家〜紛争屋が見た世界』です。

 

立川市で生まれ、母子家庭で育ち、建築家を目指された学生時代、インドに留学され、国際NGOの世界へ飛び込まれたこと。国連PKO上級幹部として東ティモール、シエラレオネの武装解除を指揮され、日本政府特別代表としてアフガニスタンの武装解除を指揮されました。

 

武装解除。兵士の社会復帰を実現させる通称DDRではゲリラ兵や軍閥に「自分たちで自分たちを解体させる」。自分で自分の武器を壊させるとき、ほとんどの兵士が涙を流すといいます。

 

大学で教鞭をとる現在も、自らを「紛争屋」と称する伊勢崎氏。解釈改憲で集団的自衛権の行使が容認され、安全保障関連法が成立した状況にあって、政府の暴走を防ぐための改憲案を護憲派の側こそが示すべきではないかと新9条案を提案。

 

講義では、世界各地での紛争処理、武装解除などに当たった実務家としてのご経験を踏まえて、日本の国防論の本質について、紐解いていただきました。

 

開戦するか意思決定に加わっていないのに戦争に巻き込まれる「自動交戦国」。

戦争犯罪を裁く法体系を持たないのに結んでいるジブチとの地位協定。

日本の異常を突きつけられ、当事者として真摯に向き合うこと、

私たちはどんな行動ができるのか真剣に考えてみることの重要性を刻ませていただきました。

 

塾生の皆さんからの感想の一部です。


●9条、地位協定を深く考えるきっかけになりました。
●全てが驚き。今まで知らなかったことに衝撃を受けました。
●国防の問題点と憲法問題を知り、憤りを感じました。
●日本が「自動交戦国」となることにハッとさせられました。
●考え、声に出していくことの大切さを感じました。
●平和のために自ら律する必要を感じました。
●地位協定に互恵法という考えがあるのですね。

 

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『大転換時代がやってくる』

大転換時代がやってくる。
平成が幕を閉じ、新時代の風が吹く。


人口減少、少子化・高齢化、デジタル革命。

教育も、働き方も、ライフスタイルも、
家族の形も、地域や国の在り方も、
これまでの延長戦上では未来は描けない。

 

何をすればいいのか?
どうすればいいのか?

 

豊かさの指標はGDPから幸福度へ。
経済成長から人間成長へ。

 

人生100年時代、
敷かれたレールの人生から
自らレールを敷く人生への転換。

 

それを促すのは、
あなたの中にある根っこ力。

 

根っこを掴めば、
内からエネルギーが湧き上がる。
新しい仲間と新しい挑戦が始まる。

 

今こそ、未来を語るとき!
今こそ、行動に移すとき!
主体的市民だ。


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【 参加者募集! 】

東京・名古屋・大阪・仙台
「一新塾 体験セミナー&説明会」今月スタート!
https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html
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一新塾は第44期が、2019年5月に開講します。
「一新塾 体験セミナー&説明会」が
いよいよ3月よりスタートします!

 

今、時代が求めるのは、
「根っこでつながる力」。
志を軸に、仲間と真の協働を果たすことができるか。

「社会起業」「市民活動」「政策提言」で
未来創造に挑んでみませんか?

 

そのヒントが一新塾体験セミナー&説明会で学べます。
ぜひ、ご参加ください。

 

テーマ:「人生と社会を変える“根っこ力”!」

●なぜ一新塾で学ぶと人生と社会が変わるのか?
●志を生きるロールモデルの30人の講師
●ゼロベースでビジョンを描くには?
●仲間と協働し、現場主義を生きる方法
●20世紀リーダーと21世紀リーダーの違い
●「社会起業」「政策提言」「市民活動(NPO)」で社会を変える方法論
●志のコミュニティから生まれたOBOGのプロジェクト紹介!

 

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【東京本科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年3月16日(土)15:00〜17:45
2019年3月20日(水)19:30〜21:45
2019年3月23日(土)15:00〜17:45
2019年3月27日(水)19:30〜21:45
2019年4月 3日(水)19:30〜21:45
2019年4月 6日(土)15:00〜17:45

※現時点で決定しているスケジュールです。
ご都合あわない方はこの先も予定しています。

会場:一新塾セミナールーム
(住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
(地図)https://isshinjuku.com/map.html

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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【大阪地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年3月30日(土)13:00〜15:45
2019年4月27日(土)13:00〜15:45

会場:難波市民学習センター
(住所)大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
(地図)https://osakademanabu.com/namba/access

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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【名古屋地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年3月31日(日)13:00〜15:45
2019年4月28日(日)13:00〜15:45

会場:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
(住所)愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
(地図)http://www.will.pref.aichi.jp/frame/f-kotu.html

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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【仙台地域科 体験セミナー&説明会】
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日時:
2019年5月3日(金祝)13:00〜15:15

会場:仙台市戦災復興記念館
(住所)宮城県仙台市青葉区大町2−12−1
(地図)https://www.hm-sendai.jp/sisetu/sensai/access.html

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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【通信科 電話での個別説明 】
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ご多忙な方、上記地域以外の方を対象に通信科をご用意しています。
随時、お電話での個別説明を10〜15分程度させていただきます。
(東京・大阪・名古屋・仙台での説明会へのご参加も大歓迎です)

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html


【講師プロフィール】

森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

1964年生まれ。1988年慶應義塾大学卒、積水ハウス( 株) に入社。
「都市開発」「まちづくり」の仕事に携わる中で、一新塾へ入塾。
1997年政策学校一新塾マネジャーへ。大前研一氏の下で薫陶を受ける。
2002年一新塾のNPO化に伴い、代表理事・事務局長就任。22年で5000名の

塾生の“志を生きる挑戦”に立ち会い、人生の転機での相談役。

これまでに1100を超える市民からの社会変革プロジェクトをインキュベート。

「政策提言」「社会起業」「市民プロジェクト」立ち上げの独自の方法論と

『志を生きる方程式』を確立。年間100の講座と700回の個別コンサルティング。

市民起点の新しい国づくり、地域づくりの支援に全国を日々奔走。

体験セミナーは全国で千回以上開催、1万人以上が受講。

 

著書に、

『人生と社会を変える根っこ力』(一藝社)
『根っこ力が社会を変える』(ぎょうせい)

共著に、

『一新力』(文屋)
『今のニッポンを変えろ!』

『大前研一の一新塾』(プレジデント社)
『新しい日本をつくるために私ができることあなたができること』(ダイヤモンド社)


一新塾講師に、ファクトリエ代表の山田敏夫さん!「メイドインジャパンを世界へ!工場直結ファッションブランド・ファクトリエ」

昨日は、ファクトリエ代表の山田敏夫さんを一新塾にお迎えしました。

テーマは「メイドインジャパンを世界へ!工場直結ファッションブランド・ファクトリエ」。

 

日本国内のアパレル品国産比率は

1990年の50.1%から2014年には3%まで減少。

 

しかしながら、世界の名だたるアパレルブランドは、

“メイドインジャパン”への信頼が高く、

製造を日本の工場に委託しているケースが多々あります。

 

世界から絶賛されるメイドインジャパンが

失われようとしている状況を変えようと山田さんは、

日本初の工場直結ジャパンブランド「ファクトリエ」を

立ち上げました。

 

全国600以上の工場に直接訪問、

世界で戦える技術や誇りを持っている

一流の工場のみと提携。

 

「工場直販」で、

“工場に適正な利益を、

お客様には従来の「2分の1」の価格で最高の商品を”

を実現しています。

 

さらに、地方のアパレル工場が抱える

後継者不足の課題解決にも取り組まれています。

 

講義では、山田さんの人生哲学が貫かれていて

お言葉のすべてが胸に刺さりました。

 

山田さんが、根っこの思いを道標に、

現実に体当たりし、その実体験の意味を

とことん掘り下げ、紡ぎ出されたお知恵の

一つ一つが胸の奥に染み入りました。

 

◎作り手の思いの「伝え手」となる。
◎ベンチャーは矛盾の中にしかビジネスチャンスはない。
◎「あなたから買いたい」は無敵。
◎イノベーションは、今まであきらめていたことの解決。
◎結果はコントロールできないが、行動はコントロールできる。
◎熱狂するファンづくり
◎革命の同志
◎相対的比較でなく、絶対的評価。
◎やるリスクは計算できる。
◎ブランドは歴史だった。
◎この命を何に使うか!

 

「自分がやりたい夢に付きあってもらってる!」
との夜行バスでの意識の転換のお話も心を大きく揺さぶりました。

 

私もお気に入りの「ファクトリエ」の「HITOYOSHI」のシャツで講義に臨ませていただきました!

 

■「ファクトリエ」https://factelier.com/

 

 

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一新塾OBOGコンサルコース、アドバイザーに、27期重光喬之さん、28期佐藤秀雄さん、30期白根邦子さん!

一昨日は、一新塾の卒塾生、熱いハートの3名に駆けつけていただきました。27期重光喬之さん、28期佐藤秀雄さん、30期白根邦子さんです。3名の共通点は、塾生時代のプロジェクト活動で掘り下げた「根っこ」を羅針盤に、現場での奮闘を何年も重ねて、独自のモデルと新しいコミュニティを生み出しています。9つの塾生プロジェクトに、親身のアドバイスをいただき、志が響きあいました!

 

●白根邦子さん(一新塾30期)
白根さんは、障がい児者福祉施設にてソーシャルワーカーとして働きながら、2012年5月に一新塾第30期に入塾。リーダーとしてプロジェクトを立ち上げ、2013年、一般社団法人happy choiceを設立。2016年2月には、障がい者施設と酒造と共働で無農薬自然派日本酒「幸SACHI」をつくりあげました。さらに、2017年9月に松戸市で美味しい手打ちそばと日本酒のお店「石臼挽きそば 幸」開業。2018年には就労継続支援B型事業所「ハッピーワーク松戸」を開所しました。
https://www.happy-choice.org/

 

●佐藤秀雄さん(一新塾28期)
佐藤さんは、住宅販売、ガス設備、土木、介護、コンサルティングなどを主体とするスタイリッシュグループ代表を務めています。28期では、足利から通い、リーダーとして『足利元気!プロジェクト』を立ち上げ。メンバーと根っこを掘り下げ、未知の分野であった介護事業への参入を決意。卒塾後、その延長線上で「24時間365日営業のお泊まりサービス付きのデイサービス」をオープンされました。
http://stylish-life.org/group.html

 

●重光喬之さん(一新塾27期)
重光喬之さんは、知的・発達障害児と関わる人がともに学び合う「両育」のある社会の実現をめざして27期でリーダーとしてプロジェクトを立ち上げました。2012年11月にNPO法人両育わーるどを設立されました。福祉現場と社会・企業の接点を増やすべく、さらに多くの仲間とつながり、活動を広げられています。また、ご自身も当事者である脳脊髄液減少症と向き合う人々をサポートする活動にも取り組まれています。クラウドファンディングで支援を募り、2016年、脳脊髄液減少症者向けサービス「feese」を立ち上げました。
http://ryoiku.org/

 

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一新塾講師に、一新塾OBで柏市長の秋山浩保さん!

一昨日は柏市長で一新塾OBの秋山浩保さんにお越しいただきました。
テーマは「選ばれる街〜主体的市民の底力」です。

 

大学生の時に大前研一氏の著書を読み、経営コンサルティング業界に
就職された秋山さん。30代は中小企業再建の仕事に取り組まれ、
41歳で生まれ育った街の市長になる選択をされます。

 

2009年、「民のチカラ!市民本位・民間発想で柏は変わる!」と市民に訴え、柏市長に初当選。公設市場や中央図書館の移転中止、事業仕分けの実施などで市の債務残高を379億円減らすなど財政再建に注力。2017年に三選、「将来の子どもたちにツケを残さない財政運営」を目指し日々奮闘。

 

講義では、地域で活動する際に、「現場」と「制度」の二人三脚となるための、制度の活用法について、また、行政職員の方や議員の方とどのように関わっていけばいいのか、実践的なお知恵をいただきました。

 

塾生の皆さんからいただいた感想の一部です。

 

●役所相手にはゆっくり、じっくり。
●行政と二人三脚で進めるために、まず人間関係づくり。
●行政職員、議員のタイプが理解できた。
●行政アタックのヒントが具体的で行動に活かせそう。
●「志」と「現実の分析」で提案すべき。
●自治体首長の評価は「財政状況」と「やったこと」。

 

「主体的市民が一定のボリュームを超えることによってこそ、変革の道が拓かれる」
と語る秋山市長だからこその自治体経営の視点を学ばせていただきました。

 

 

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タテ軸⇒ヨコ軸⇒タテ軸⇒ヨコ軸、志を生きるプロジェクト運営の究極の知恵です!

先週は「タテ軸ヨコ軸羅針盤講座」。

仙台・東京・大阪・名古屋と一週間かけて開催いたしました。


塾生の方々の歩みからあぶりだされてきた、

志を生きるプロジェクト設計と運営の究極の知恵です。

 

社会を変えるには、どこから着手してどう進んでゆくのか。

タテ軸は理念軸。ミッション・ビジョンを研ぎ澄まします。
ヨコ軸は協働軸。同志との協働を深め、協力者を巻き込みます。

 

社会を変える取り組みは、タテ軸⇒ヨコ軸⇒タテ軸⇒ヨコ軸の繰り返しです。

それによって、プロジェクトの根っこはますます掘り下げられ、枝は大きく張り巡らされるのです。

 

 

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よきメンバーなきところに、よきリーダーは生まれない。

昨日は、42期東京本科メンバーシップ講座。
よきメンバーなきところに、よきリーダーは生まれない。

 

◎主体性を引き出す「問い」
◎ワクワク、ドキドキを共有できる伴走者
◎小さくても理念を形にするのが大切
◎楽しむ精神で心に余裕を持って進む
◎時には、ぶつかり合うことも大切
◎リーダーの人生にもっと深くアクセスしよう
◎リーダーをどのように支えるべきか気づけた
◎一緒に現場に飛び込みたくさん実験しよう

 

参加者からいただいた感想です!

 

 

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道なき地点だからこそ、志を生きるとき。

道なき地点だからこそ、志を生きるとき。
自分のミッションに照らし、自分の信じる道に向かって、実験。PDCA回してみる。敷かれたレールに乗って成功するより、たとえ転ぶことがあっても、自分の根っこの思いに従って現実にぶつかっていくことこそが、何より尊く、志を生きる挑戦者として成長できるのだと思います。

 

一昨日のOBOGコンサルティングコース。

アドバイザーは、一新塾OBの笹本貴之さんと岸保宏さんです。

 

■笹本貴之さんは、一新塾東京本科6期の卒塾生です。大学卒業と同時に単身渡米しワシントンDC地区にて黒人コミュニティー改善活動に参画。ノンフィクション「サンドタウン」(徹熊書房)執筆。その後、都内で損害保険会社に勤務の後、地元山梨に。2004年、サロン"KOFU Pride"を設立。このサロンから「ワインツーリズム山梨」をプロジェクト化。2009年映画『サウダーヂ』エグゼクティブ・プロデューサー。2011年山梨県議会議員選挙に無所属で出馬(次点)。現在、笹本環境オフィス(株)を設立し、ペレットストーブを販売。2017年には、甲府の6社の同志と一緒に「studio pellet」もオープン。
http://studiopellet.com/

 

■岸保宏さんは、一新塾24期福岡地域科の卒塾生です。会計事務所勤務の傍ら、東広島市で農業支援をする株式会社マスタード・シード22の代表取締役として、農業支援を目的に規格外野菜を使ったベジアイス(商標登録)を企画・販売。ベジアイスファンドも立ち上げ。農業会計の実務のケースの例から学術研究も行っており、2014年には、農業簿記の研究において、日本簿記学会で学会賞を受賞(共同)。2017年12月には著書『地域農業のスプラウト』(ライフデザインブックス新書) を出版。
http://ms22.jp/profile/index.html

 

 

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