こだわっていたのは、すべての人は志を生きられる社会。全員参加の国づくり。

これまでの時代は、国づくりは官僚や政治家など一部の限られた人に丸投げ。

国民は自分の仕事さえやっていれば社会が回るという既成概念に亀裂を入れる。

 

 

■新しい時代を拓く一新塾
第二の人生は「志」でチャレンジしませんか?
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名古屋:5/14
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『平成を振り返ってみる』
〜サラリーマンという目線で〜
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平成元年が訪れたのは、私にとっては社会人になって一年目。
住宅メーカーでのサラリーマン時代が9年、市民活動の世界に転身してから23年。

 

「第一の人生」から「第二の人生」へ。
「組織のミッション」から「個人のミッション」へ。
「業界の論理」から「市民の論理」へ。

 

平成を通じて、私自身、こうしたパラダイムの転換を体験させていただいた。

サラリーマンという目線で平成を振り返ってみる。
大きく3つの変化があった。

 

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1つ目は、
「第一の人生」から「第二の人生」へ。
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平成が始まった1989年はバブル経済のピーク。
当時は会社の存在が大きく、会社コミュニティが社員とその家族全員の人生を
支える基盤となって「丸ごと死ぬまで面倒見ますよ」といった感じで、国家に
代わる役割を果たす勢いだった。それを支えていたのは、社員一人ひとりの
会社への忠誠心であり企業戦士として奮闘した。

しかし、バブルは間もなくはじけ、会社コミュニティも幻想に終わる。
終身雇用の前提も崩れ始めた。

 

P・F・ドラッカーは、1990年代に「歴史上初めて、人間の方が組織より長命になった。
そこで全く新しい問題が生まれた。第二の人生をどうするかである。」と指摘。
第二の人生では、もっと社会のために、もっと自分のミッションで生きるようになる。

その方法も様々。

 

「第一の方法は、文字通り第二の人生を持つことである。たんに組織を変わることでも良い。
第二の方法は、パラレル・キャリア、すなわち本業にありながらもう一つ別の世界を持つことである。
第三の方法は、ソーシャル・アントレプレナー(社会的起業家)になることである。」

 

かつてドラッカーの語っていた「第二の人生」と、
いま言われている「人生100年時代」がピタッと重なる。

 

働き方はどんどん多様化し、転職も、副業も、起業も、早期退職も、UIJターンも増えてきた。
サラリーマンの誰もが、どこかで、「第一の人生」から「第二の人生」へ、
志を生きる人生へギアチェンジをする時代となった。

 

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2つ目は、
「組織のミッション」から「個人のミッション」へ。
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一般に日本社会では、一個人、一市民の立場で“ものを言う”ことはあまりない。
組織の論理が幅をきかせるサラリーマンの世界では特に顕著だ。
なぜか、主語が自分でなく、企業であったり、国であったり、
自分を主語とせずに、評論家になってしまう。
そして、気づかぬうちに、かけがえのない「個人のミッション」を
埋もれさせ「組織のミッション」で上塗りされていく。

 

個人が表に出ることがあまり歓迎されない空気を感じる時がある。
その背景には、個人を強く出すと、個人の“エゴ”が出てしまった時の
警戒心があるのかもしれない。

 

しかし、個人のもう一つの側面に“志”がある。
何か新しい創造が生まれた時は、その人の志が鮮明に発信され、
その人の人生を賭けて身を投じた生き方に感動して、それが求心力となって
人を巻き込んでいったときだ。自己の利益や欲望や野心とは違う、自分の内に
ある志を表に出すことができたときだ。志の中には、自己実現も利他の精神も
社会変革への切なる願いも込められている。

 

そうした個人の思いを、IT革命によって誰もが低コストで発信できるようになった。
タテ割りを超えて個で繋がれるようになり、新しいコミュニティも続々と
生まれている。

 

私たちは組織人である前に、一人の人間である。
主語を、「私」に変える人が増えてきた。
それこそが、「組織のミッション」から「個人のミッション」を生きることである。

 

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3つ目は、
「業界の論理」から「市民の論理」へ。
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これまで日本社会は巨大な二つのエンジンが牽引役。
一つは「行政セクター」。
もう一つは「ビジネスセクター」。

 

かつては、ものすごく機能したこの2つのセクターも、右肩上がりの時代は終わり、
人口減少、少子化、高齢化、格差拡大など、時代の変化についていけず、制度疲労
を患っている。何かに困っていたら行政がすべての相談に乗ってくれるという
時代は終焉。また、企業の経済力が人々の生活や心をさらに豊かにしてくれる
という企業神話も崩壊。

 

IT革命で、「行政セクター」も「ビジネスセクター」もシステムは進化している
はずなのに、格差・分断・孤立の現実を生み出し、人間の幸福度という観点からは
豊かさをもたらせてはいない。

 

こうした中、生活者としての論理を取り戻すために台頭してきたのが、「市民セクター」だ。
「市民セクター」は、阪神淡路大震災や東日本大震災など、切実な試練に遭遇する
たびに、そのプレイヤーは続々と増えてきた。「市民セクター」のプレイヤーは、
社会起業家やNPO、仕事の合間を縫ってボランティアする私たち市民一人ひとりだ。
地域の様々な問題を解決し、豊かなコミュニティをつくり上げることで志を生きる人たち。

 

「市民セクター」では、自己実現ができ、社会にも貢献し、楽しく事業も起こし、
お金も回していく。行政の役割を「市民セクター」がどんどん担っていけば、
税金の無駄をなくし、サービスのクオリティを上げることもできる。

 

「行政セクター」「ビジネスセクター」(業界の論理)だけでなく、
「市民セクター」(市民の論理)が加わってきた。

 

このような3つの潮流を生み出した平成。
マジョリティであるサラリーマンの意識が大きく変わった時代とも言える。


これまで、どっぷり「ビジネスセクター」の住人だったサラリーマンが、
いつでも、市民活動家に、社会起業家に、政治家に、なれる。
誰もが、地域づくり・国づくりのプレイヤーだ。

 

令和の時代は、私たち一人ひとりが、個人として、志を生きる人生にギアチェンジし、
自らのミッションを邁進することこそが、新時代創造のエンジンとなるのではないだろうか。

 

これまで平成維新を旗に5000人の同志が集い、果敢に社会変革に挑戦してきた一新塾。
令和の時代は、同志10000人を目指して、新たに志を立て、始めてゆきたい。
新しい時代を「市民の論理」を土台に「個人のミッション」で「第二の人生」を拓いて社会創造に関わってゆきたいと志す方は、ぜひ、一新塾から生み出された「志を生きる方程式」で挑戦する同志になっていただきたいと切に願う。

 

 

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平成を振り返ってみますと、
「個人の時代」へギアチェンジした時代
と言えるかもしれません。

 

国や企業の主導では何も決められない。
時代を先導するのは個人の生き方です。

 

個人のすごいところは爆発的な成長力です。
やむにやまれぬ思いで現場に身を投じたときに、
これまで眠っていた志が呼び覚まされます。

壁も訪れますが、


壁にぶつかるからこそ、
自分の思い込みのタコツボに亀裂が入ります。

そして、一人の目覚めは周りの仲間へと連鎖していって、
地域や業界に風穴を開けることがあります。

 

「人は変われない」と言う方もいますが、
この場では、「人はここまで変われるのか!」と
いつも驚嘆させられます。

 

 

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社会が変わっても
人々の志が埋もれたままでは
意味がない。


たとえ新しい組織が生まれても、
たとえ新しいコミュニティが生まれても、


一部の限られた人だけが
志を生きるのも違う。


すべての人たちが
志を生きるのでなければ、
社会を変える意味がない。

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すべての人たちは志を生きられる。

 

1997年より、一新塾事務局長を担わせていただき、5000名を超える主体的市民の目覚めに立ち会わせていただいた私の確信です。私が出会わせていただいた全ての人が、胸の奥にかけがえのない、その人ならではの個性溢れる熱き志を抱いていました。

 

しかし、多くの方が最初から自らの内にある志を実感できていたわけではありません。

今でこそ、社会変革のフロントランナーとして、政治の分野で、社会起業の分野で、突出した活躍をしている一新塾出身の方々も、かつては「志を生きられるのは一部の限られた人たち。平凡な自分では志を生きるのは無理」と思っていた方も少なくないのです。

 

当初は漠然とした思いでも、志を生きることに憧れを抱き、内から湧き上がるエネルギーに突き動かされながら、目の前の現実に限りを尽くしてぶつかり、交わり、葛藤し、紆余曲折の歩みの中で、手探りで志を果たす道を見出していかれました。

 

私自身、かつてのサラリーマン時代、組織の論理に埋没し、志を埋もれさせてしまう自分がありました。周りの目を気にし、外からの評価に一喜一憂する自分がありました。組織や業界のルールの中での競争に勝つことに没頭する中で、自らの本当に果たしたい志を実感できず、いくら仕事をやっても空回りしているような悶々とした葛藤の日々でした。

 

一般に日本社会では、一個人、一市民の立場で“ものを言う”ことはあまりありません。組織の論理が幅をきかせるサラリーマンの世界では特に顕著です。なぜか、主語が自分でなく、企業であったり、国であったり、自分を主語とせずに、評論家になってしまっています。そして、気づかぬうちに、かけがえのない「個人のミッション」を埋もれさせ「組織のミッション」で上塗りされていくのです。

 

個人が表に出ることがあまり歓迎されない空気を感じる時があります。その背景には、個人を強く出すと、自己の利益や野心や欲望のために利用されてしまうという人間不信が前提にあるかもしれません。しかし、何か新しい創造が生まれた時は、その人の志が鮮明に発信され、その人の人生を賭けて身を投じた生き方に感動して、それが求心力となって人を巻き込んでいくのだと思います。自己の利益や欲望や野心とは違う、自分の内にある志を表に出して勝負するのです。志の中には、自己実現も利他の精神も社会変革への切なる願いも込められているのです。

 

私たちは組織人である前に、一市民です。主語を、「私」に変えてみる。それこそが、「組織のミッション」から「個人のミッション」を生きること。私は、志をさらけ出す生き方へ転換してみたいと思いました。

 

 

■「一新塾 体験セミナー&説明会」3月から。

2019年は自らの志で、新しい時代の創造、問題解決に一歩踏み出しませんか?
東京・大阪・名古屋・仙台で開催します。ご予約はHPより。
https://www.isshinjuku.com

 

新年おめでとうございます。

 

2019年は大きな転換の年となりそうです。

「統一地方選挙・参院選」「新天皇即位・元号変更」「消費増税」
「東京五輪特需のピークアウト」「米中新冷戦時代の到来」・・・

 

平成の30年を振り返り、中央集権から生活者主権に向けて、
何か大きく社会の枠組みが変わったかと問われれば、
残念ながら、大きな変化があったとは言えないでしょう。

 

けれども、私自身、日々実感している変化。
生活の現場で、驚くべきスピードで起こっている変化。

 

それは、一人ひとりの人生の革命です。

 

「収益事業」と「社会貢献」の週末市民。そして、UIJターン。
さらに、脱サラ起業。脱サラ議員。現場に一番近いところで、
サイレントマジョリティが目覚め始めています。


幾多の人材を輩出した「松下村塾」を標榜し、
「来たれ!平成の異端者」との呼びかけで始まった一新塾。

創設から25年目。5200名の塾生。一新塾出身の政治家は180名。
社会起業家は260名。1100の社会変革プロジェクトが誕生。


2019年に向けてのチャレンジ。
地に足の着いた、個人が変わることからの社会変革。
まず、個人が変わり、家族が変わり、会社が変わり、
地域が変わり、国が変わり、世界が変わる。

 

ボトムアップでの市民による挑戦です。

 

すべての人たちが志を生きる生活者が主役の国づくりに向けて、
新しい一年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

■一新塾 体験セミナー&説明会」3月から。

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「ふるさと納税」政策提言の始まりの物語を、説明会の冒頭でお伝えします。

「ふるさと納税」の体験が「市民」ができる限界と可能性を赤裸々に教えてくれたのです。

市民が主役の地域づくり、国づくりの歴史、それが一新塾の歩みです。

主役になって動いて初めてそのリアリティがあるのです。

誰もが「志」をもって市民の顔で動くことが未来を切り拓きます。

 

一新塾43期は2018年11月4日開講。

東京の説明会は、あと3回です。10月13日(土)、17日(水)、20日(土)。
名古屋は先日台風だったため10月14日(日)に特別に説明会を追加しました。

この機会に、「志」が拓く新しい時代の息吹をお伝えいたします。


【説明会ご予約はこちら!】
https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

 

これまでは、志を生きられるのは一部の限られた人たちだけでした。

たとえば、100人の会社であれば、純粋な意味で、志を生きられるのは
社長一人だけでした。だから社員が、「自分は何のために働いているの
だろうか?」と思ってしまうことがしばしばありました。そこには、
20世紀のマネジメント手法の限界があったように思います。

これまで1100を超える塾生による社会変革プロジェクトがこの場から
誕生してきましたが、振り返ってみますと、ずっと目指してきたのは、
一人が志を生きられるマネジメントではなく、「誰もが志を生きられる
マネジメント」であったように思います。

そこでは、リーダーが志を貫きとことん生きるのはもちろんこと、
メンバーも「このプロジェクトにかかわったからこそ自分も志を生きられた」
と、リーダーもメンバーも全員が志を生きる人生を後押しされる
プロジェクトがありました。まるで交響楽団のように、一人ひとりの
個性あふれる志が響き合い、調和が生まれるのです。

21世紀の「誰もが志を生きられるマネジメント」の特徴は“人間ありき”
です。プロジェクトをしている時も、プロジェクトをしていない時も、
プロジェクトの境界線を越えて、リーダーもメンバーも互いに人生を
丸ごと受け止め合うことからスタートします。互いに志を育みあい、
応援し合う同志の絆がプロジェクトの土台となるのです。
誰もが志を生きられる。道は、ここにあります。

 



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「一新塾 体験セミナー&説明会」
 〜ご予約を受付中!〜

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一新塾第43期が、2018年11月4日に開講します。
体験セミナー&説明会のご予約を受付中です!

人生と社会を変える根っこ力。

今、時代が求めるのは、「根っこでつながる力」。
志を軸に、仲間と真の協働を果たすことができるか。

「社会起業」「市民活動」「政策提言」で未来創造に挑んでみませんか?
そのヒントが一新塾体験セミナー&説明会で学べます。
ぜひ、ご予約ください。


テーマ:「人生と社会を変える“根っこ力”!」

講 師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)


●なぜ一新塾で学ぶと人生と社会が変わるのか?
●人生100年時代、今なぜ、”志”なのか?
●500人の講師から伝授された知恵とは?
●ゼロベースでビジョンを描くには?
●仲間と協働し、現場主義を生きる方法
●20世紀リーダーと21世紀リーダーの違い
●「根っこ(志)」と「幹」をつなげる問題解決フレームワーク『6つの箱』の極意
●「社会起業」「政策提言」「市民活動(NPO)」で社会を変える方法論
●志のコミュニティから生まれたOBOGのプロジェクト紹介

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【東京本科 体験セミナー&説明会】
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日時:
( )2018年10月 6日(土)15:00〜17:45
( )2018年10月10日(水)19:30〜21:45
( )2018年10月13日(土)15:00〜17:45
( )2018年10月17日(水)19:30〜21:45
( )2018年10月20日(土)15:00〜17:45 [最終]

会場:一新塾セミナールーム
(住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
(地図)https://isshinjuku.com/map.html

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html


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【名古屋地域科 体験セミナー&説明会】
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日時
( )2018年10月14日(日)13:30〜15:30 [最終]

会場:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
(住所)愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
(地図)http://www.will.pref.aichi.jp/frame/f-kotu.html

申込み:https://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

 


【講師プロフィール】
森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
1964年生まれ。1988年慶應義塾大学卒、積水ハウス(株) に入社。
「都市開発」「まちづくり」の仕事に携わる。
1996年一新塾へ入塾。
1997年政策学校一新塾マネジャーへ。大前研一氏の下で薫陶を受ける。
2002年一新塾のNPO化に伴い、代表理事・事務局長就任。
22年で約5000名の塾生の“志を生きる挑戦”に立ち会い、人生の転機での相談役。
これまでに1100を超える「政策提言」「社会起業」「市民プロジェクト」をインキュベート。
誰もが、いつでも、どこでも、市民を生きられる『志を生きる方程式』のメソッドを確立。
年間100の講座と700回の個別コンサルティングを行う。入塾前の体験の機会として
「一新塾体験セミナー」も担当。これまで、全国で1100回開催、11000名が受講。
市民起点の新しい国づくり、地域づくりの支援に全国を日々奔走している。

著書に『人生と社会を変える根っこ力』(一藝社)、『根っこ力が社会を変える』
(ぎょうせい)、共著に『一新力』(文屋)、『今のニッポンを変えろ!』など。