一新塾OBの宿野部武志さんが東京新聞(11/14)で紹介されました。
宿野部さんは、十八歳から一回五時間・週三回の人工透析を続けていますが、腎臓病患者らのためのウェブサイト「じんラボ」を運営され、株式会社ペイシェントフッド代表として医療機関でのコンサルティングも行いながら、
「患者協働の医療」の実現に向けて奮闘されています。

 

■『治療選択「同意」から「合意」へ 「患者協働」の医療実現を』東京新聞(11/14)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201711/CK2017111402000168.html


★宿野部武志さんはこちらにもご執筆いただいています。
一新塾新刊「人生と社会を変える根っこ力〜政策提言・社会起業・市民活動」
http://www.isshinjuku.com/03bosu/b_issryku_book.html