先週は、NPO 法人リベラヒューマンサポートhttp://www.libera.or.jp/Top.htm

l理事長の三好徹史氏をお迎えしました。
テーマは「三島の商店街で若者や障がい者の自立と成長を支援」。

 

三好氏は、三島市の商店街のど真ん中で、

地域の人たちからたくさんの支援を得ながら、

「いつでも・どこでも・誰でも」、

等しく支援や教育を受けることができる地域づくりを目指し、

悩みや困難をかかえる人達を支援する4本柱の事業を展開されています。

 

「支える事業」のカウンセリングを行う三島総合心理研究所。
「育てる事業」のリベラスコーレは不登校などの悩みを持つ生徒向けのフリースクール。
「働く事業」の若年無業者向けのリベラファームや障がい者の就労支援のリベラインダストリア。
「賑わい事業」 のストランズは、野菜や地域の特産品販売のお店を通じて地域の賑わいを生み出します。

 

年齢や障がいの枠を超えたユニバーサルな支援を実践している三好氏は実は二代目です。

創設者の三好悠久彦氏(お父様)には2008年に一新塾でご講義いただきましたが、
10年を経て、三好さんにお話いただくことの意味、深く噛み締めさせていただきました。

 

●自分らしさを失わない
●とにかく続けることが大切
●決断はすぐが良い
●誰もやったことをやらないと意味がない
●学び直し・再体験の大切さ

上記は、塾生に特に響いたお言葉です。

 

 

■誰もが志を生きる一新塾(2018年11月開講)

<東京・大阪・名古屋・仙台>

体験セミナー&説明会開催中!

ご予約はこちらへ

http://www.isshinjuku.com/