【千葉市災害に強いまちづくり 政策パッケージ】


昨年の台風・大雨で大変な状況がありましたが、
全ての公民館・学校等(約200ヶ所)に太陽光発電・蓄電池を令和4年度末までに整備し、

停電時でも電力が途絶えない避難所を各地域に作られるとのことです。

 

一新塾出身の千葉市長の熊谷俊人さんのメッセージをシェアさせていただきます。
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20201.27
おはようございます。昨年の災害を経験しての更なる防災対策について発表しました。
全ての公民館・学校等(約200ヶ所)に太陽光発電・蓄電池を令和4年度末までに整備し、停電時でも電力が途絶えない避難所を各地域に作ります。新たな土砂災害や雨水対策等も迅速に進めていきます。

太陽光発電・蓄電池の導入については国の事業を活用し、民間企業と連携することで市の追加負担無く実施する予定です。既に台風災害前にモデル事業を開始しており、満を持して全市展開します。また、東電とも倒木処理の加速化等に関する協定を市として初めて締結する予定です。

 

一連のパッケージについてはこちらをご覧ください。

 

●千葉市災害に強いまちづくり 政策パッケージ
http://www.city.chiba.jp/somu/shichokoshitsu/hisho/hodo/documents/200123-1-2_1.pdf?fbclid=IwAR38F_g6f_EErJQ6CGcbCOjHT7GzdII9fxfM11XJWVyK7m18dcJFpZNMon4
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