遊休農地の解消を目指して秦野市で活動する
『フィールド・フォー・シチズン』代表の
小池勉さん(一新塾OB)の取り組みが、
新聞に掲載されました。

 

■『日本農業新聞』(2020年2月6日)
■『タウンニュース秦野版』(2020年2月7日)
「低樹八重桜で安全収穫へ 全国初ジョイント栽培始動」

 

 

 

■誰もが志を生きる一新塾

3月からの「体験セミナー&説明会」予約受付中!
〜東京・大阪・名古屋・仙台・通信〜

<社会起業・政策提言・市民活動>
https://www.isshinjuku.com/